昭和22年
6月20日
日本鍼灸按マッサージ師会連盟設立(全鍼師会の基となる)
9月15日
兵庫県鍼灸按摩師会設立総会開催される。
初代会長 細見達蔵氏(兵庫県県会議員)
副会長 室井庄四郎氏(神戸市立盲学校長)
主事 松本富雄氏 永田信一氏
県師会本部は神戸市立盲学校に置かれた。
(会場 神戸市兵庫区,厳常寺)
9月23日
GHQのマッカーサー司令官より鍼灸は禁止の指示が出る。
12月3日
石川日出鶴丸博士等の努力により「鍼灸は禁止せず」との通達を得る。
〜この間師法制定期成会議が開かれ,兵庫県からも松本富雄氏, 永田信一氏が参加し鍼灸按摩の存続に尽力される。〜
12月16日
新法による臨時検定試験が実施される。
〜鑑札から免許制へ〜
12月20日
あんま(マッサージ)・はり・きゅう・柔道整復等営業法が法律第217号として公布。(施行 昭和23年 1月 1日)
(翌年、昭和23年秋に2次試験が実施された)。
昭和23年
4月 1日
定期総会開催
(会場 城崎温泉 みくにや旅館)
5月〜
兵庫・灘・葺合・生田・長田・須磨・垂水・尼崎・西宮・伊丹・甲南・宝塚・加西・加東・多可・明石・加古川・高砂・姫路・網干・佐用・宍粟・相生・赤穂・氷上・多紀・三田・城崎・出石・養父・三木・洲本・城崎・出石・養父・三木・洲本に支部が誕生した。
-その後統廃合があり現在に至る。-
昭和24年
1月
◎「兵鍼会報」第1号発行される。
4月15日
定期総会開催
(会場 神戸市産婆看護婦会館)
●第2代会長に坪井米吉氏就任
〜このころ明石市駅前で大火が発生し避難所の老人達にマッサージ施術を行う。(治療奉仕の始まりとなる。)
昭和25年
4月 1日
定期総会開催
(会場 城崎温泉 みくにや旅館)
●第3代会長に塩津勇氏就任
昭和26年
2月 5日
兵庫県との間に健康保険取扱協定成立するも1ヶ月後厚生省通達(昭和25年 1月19日付保発第 4号)により協定破棄される。
3月28日
法人認可準備総会開催
(会場 兵庫県議会議事堂)
4月
国立神戸光明寮が開設される。 (昭和39年には国立神戸視力障害センターと改称される。)
4月16日
兵庫県においても、はり師・きゅう師・マッサージ師の免許が交付される。(第1号は西宮市の北村市造氏へ)
11月12日
兵庫県より「社団法人」兵庫県鍼灸按摩組合の認可を受ける。 (全国で3番目に法人認可を受ける。)
昭和27年
5月15日
法人認可報告総会開催
(会場 兵庫県議会議事堂)
●第2期塩津執行部発足
昭和28年
5月15日
定期総会開催
(会場 城崎温泉 つばきの旅館)
昭和29年
5月15日
定期総会開催
(会場 兵庫県社会事業会館)
●第3期塩津執行部発足
昭和30年
5月15日
定期総会開催
(会場 有馬温泉 角の坊)
5月19日
姫路市で養老院(老人ホーム)への治療奉仕が始まる。
7月27日
「療術師法」立法化阻止の断食闘争が行われる。
〜30日
断食闘争の甲斐あって立法化阻止成る。 法律第217号に「指圧」が加わる。
10月15日
第1回学術講習会開催される。
(会場 神戸市助産婦会館) 「講題」解剖学について-神戸大学教授 武田創生先生
昭和31年
5月15日
定期総会開催
(会場 兵庫県社会事業会館)
●第4期塩津執行部発足
昭和32年
5月15日
定期総会開催
(会場 城崎温泉 つばきの旅館)
10月4日
《国民皆保険制度推進される。》
昭和33年
2月25日
全鍼連と日鍼連が母体となり、鍼灸マッサージの保険取扱の推進を行うために『日本鍼灸マッサージ保険獲得期成同盟』が結成される。
5月15日
定期総会開催 (湯村温泉 ニシマ旅館)
●第4代会長に山道理吉氏就任
12月11日
日本保険鍼灸マッサージ師会発足する。
昭和34年
5月15日
定期総会開催
(会場 洲本市 海月館)
昭和35年
1月27日
「療術行為といえども健康に害を及ぼす恐れがなければ禁止処罰の対象とはならない。」という最高裁判決が下される。 (これ以降カイロプラクティク等の無免許者が横行するようになる。)
5月15日
定期総会開催
(会場 城崎温泉 つたや旅館)
●第2期山道執行部が発足
昭和36年
3月 2日
厚生省保険局医療課長の内覧により鍼灸マッサージを健康保険の対象に認めることを通知。
4月 1日
免許証交付証明書(兵庫県衛生部交付)と無免許者取締ポスターが配布される。 (無免許者の取締り強化)
4月12日
《国民皆保険達成する。》
5月 2日
療養費の算定基準が示される (参考) はり又はきゅう1術 80円、はり及びきゅう2術 110円
5月15日
定期総会開催
(会場 湯村温泉 ニシマ旅館)
昭和37年
4月 1日
会員の福利厚生、相互援助を目的として「共済制度」が発足。
5月15日
定期総会開催
(会場 洲本市 海月館)
●第5代会長に松本富雄氏就任
昭和38年
5月15日
定期総会開催
(会場 有馬ヘルスセンター)
7月11日
老人福祉法公布
昭和39年
5月15日
定期総会を開催
(会場 尼崎産業会館)
●第2期松本執行部が発足
昭和40年
5月15日
定期総会開催
(会場 六甲山多聞寺) 定休日を5日、15日、25日の月3回に改める
6月29日
理学療法士(PT)、作業療法士(OT)法が施行-業務は病院・診療所において医師の指示の下での業務とされた。
昭和41年
5月15日
定期総会開催
(会場 湯村温泉ニシマ旅館)
●第3期松本執行部が発足
昭和42年
5月15日
定期総会開催
(会場 姫路市光源寺)
9月18日
保発32号により鍼灸の療養費払い認める。 〜本通知により医師の同意があれば健康保険での施術が可能となる。
昭和43年
5月15日
定期総会開催
(会場 有馬温泉 角の坊)
●第6代会長に高瀬俊二郎氏就任
昭和44年
5月15日
定期総会開催
(会場 姫路商工会議所)
昭和45年
5月15日
定期総会開催
(会場 城崎温泉むつや旅館)
●第7代会長に上地忠三郎氏が就任
・定款改正を検討すべく定款審議委員会及び法対委員会を設置
昭和46年
4月
定休日が改正され、毎週金曜日を定休日とする
5月15日
定期総会開催
(会場 赤穂市潮光荘)
昭和47年
2月21日
《中国の「鍼麻酔」が「ニューヨークタイムズ」に発表され、我が国でも空前の「鍼灸ブーム」となる》
5月15日
定期総会開催
(会場 有馬温泉 角の坊)
●第2期上地執行部発足
昭和48年
1月 1日
老人医療無料化実施(70歳以上)される。
4月16日
本会と神戸市が生活保護による鍼灸マッサージ施術の取扱協定を結ぶ。
5月18日
定期総会開催
(会場 赤穂市 金潮閣)
5月20日
兵庫県と生活保護による鍼灸マッサージ施術の取扱協定結ぶ。
8月21日
尼崎市において国民健康保険の取扱い始まる。
昭和49年
5月10日
定期総会開催
(会場 城崎温泉あさぎり荘)
●第8代会長に森本淳一氏が就任
11月 8日
大正火災海上保険との間に賠償責任保険が発足
昭和50年
7月 4日
定期総会開催
(会場 姫路護国会館)
8月23日
日本保険鍼灸マッサージ師会発展的解散。
12月 7日
日本保険鍼灸マッサージ師連盟(日保連)設立される。
昭和51年
5月14日
定期総会開催
(会場 淡路町 絵島館)
●第2期森本執行部発足
6月
兵庫県保険鍼灸マッサージ師協議会発足。
〜兵庫県鍼灸マッサージ師会と兵庫県鍼灸師会との保険取扱の窓口の統一を行う。
昭和52年
5月13日
定期総会開催
(会場 有馬簡易保険保養センター)
○定款の改正を討議可決
8月 9日
神戸市において国民健康保険の取扱い推進決起大会開催。
10月 7日
創立30周年記念式典を開催。
出席者坂井時忠兵庫県知事を始め21名、会員399名が参加。
(会場 兵庫公会堂)
昭和53年
4月 1日
大正火災海上保険との間に契約が成立し、所得補償制度が発足
5月26日
定期総会開催
(会場 宝塚市 阪急旅行会館)
●第3期森本執行部発足
6月16日
◎本会の名称を「社団法人」兵庫県鍼灸マッサージ師会に改称する。この年、兵庫県保険鍼灸マッサージ師協議会の名称を兵庫県保険鍼灸マッサージ師協会(兵保協)に変更する。
《保険者交渉の外、審査会を設置し申請事務等も行うようになる。》
12月 1日
スモン患者への鍼灸マッサージ施術にかかる療養費の支給が認められた。
昭和54年
5月11日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
6月 1日
神戸市において国民健康保険の取扱開始される。
昭和55年
2月 1日
姫路市において国民健康保険の取扱い推進決起大会を開催。
5月 9日
定期総会開催
(会場 篠山町 国民宿舎ささやま荘)
●第9代会長に田中国夫氏が就任
7月 1日
姫路市において国民健康保険の取扱開始される。
昭和56年
1月21日
全鍼連が「全日本鍼灸マッサージ師会」として法人認可される。
4月 1日
西宮市において国民健康保険の取扱開始される。
5月 8日
定期総会開催
(会場 姫路護国会館)
8月21日
第50回記念 学術講習会開催される。
第1日目(8月21日)兵庫県福祉センター
第2日目(8月28日)姫路労働会館
延べ456名の参加があり盛会に終わる。
昭和57年
5月 7日
定期総会開催
(会場 国民宿舎あいおい荘)
●第2期田中執行部発足
7月 1日
労災保険の取扱開始-兵庫労働基準局長と兵庫県保険鍼灸マッサージ協会(兵保協)との間で協定成立。
◎はり・きゅうとマッサージの併用が可能
(参考)初検料 1,440円
施術料 はり又は きゅう1術 2,000円
はり及び きゅう2術 3,400円
マッサージ術のみ 2,000円
はり又は きゅうとマッサージの併用 3,400円
往療料 2キロメートル以内 1,920円
8月17日
老人保健法公布される。 (実施 昭和58年 2月 1日)
昭和58年
1月20日
第1回指導者研修会を開催。 目的:本会活動の活性化と指導者同士の交流を深める。
(会場 姫路ハイランドホテル)
4月 1日
全日本鍼灸マッサージ師会会員証が発行される。
5月13日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
昭和59年
4月 1日
所得補償共済制度を改組し、本会独自の制度「所得補償共済制」として実施する。
5月11日
定期総会開催
(会場 神戸市 舞子ビラ)
●第3期田中執行部発足
◎鍼灸マッサージの啓発の一環としてポスターを制作する。 『温故知鍼』編
10月15日
◎『兵鍼会報』100号記念号が発行される。
昭和60年
4月 1日
本会事業として小規模企業退職金制度に加入する。
初年度加入口数:84口
4月26日
定期総会開催
(会場 淡路町立公民館)
◎兵庫県の「くにうみの祭典」に協賛して開催。
5月12日
日本保険鍼灸マッサージ師連盟解散。
10月11日
〜12日
日本東洋医学系物理療法学会・兵庫大会開催される。
◎全国より約1,000名の参加者があり、兵庫県初の全国大会は大成功に終わる。
(会場 姫路市市民会館)
昭和61年
4月25日
定期総会開催 (会場赤穂簡易保険保養センター)
●第4期田中執行部発足
◎鍼灸マッサージ啓発ポスターを作成する。 『健康人類』編
8月29日
◎本会事務所完成-落成式を挙行。
9月 4日
全鍼師会110番設置。
11月3日
盲人福祉並びに業界向上発展への功績が認められ、田中国夫会長が藍綬褒章を授与される。
昭和62年
4月24日
定期総会開催 (会場 明石勤労福祉会館)
5月 8日
全鍼師会創立40周年記念式典が開催される。
7月30日
田中国夫会長紺綬褒章を授与される。
昭和63年
4月22日
定期総会開催
(会場 三田市市民会館)
◎兵庫県「ホロンピア '88 丹波の祭典」協賛。
●第5期田中執行部発足
5月25日
◎あはき新法成立(法律第71号)
*この法律により都道府県知事免許から厚生大臣免許となる。 (国家試験となる)
*旧法による免許取得者の資質向上を主目的に厚生大臣指定講習会を実施することとなる。
・兵保協は再び兵庫県鍼灸マッサージ師協議会と名称変更し、事業も保険取扱いの推進のみとする。 《審査等、申請事務は両母会に移管する。》
平成元年
3月 3日
臨時総会(予算総会)開催
(会場 兵庫県民会館)
*公益法人運用基準に基づく運営を行うようにとの指導により、本年より臨時総会(予算総会)と定期総会(決算総会)を分離し実施する。
4月28日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
平成 2年
3月 2日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
4月27日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
●第10代会長に山下茂一氏就任
平成 3年
3月 1日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
4月26日
定期総会開催
(会場 兵庫県民会館)
○本会各種事業に参加中の万一の事故に備えてスポーツ安全保険に本年より加入する。
5月24日
厚生大臣指定講習会開催5月24日より11月24日まで4会場にて実施(受講者856名、本会会員受講者425名)
6月28日
厚生省がカイロ規制の通達を行う。
11月21日
兵庫県鍼灸マッサージ師会会旗を新調し、海(わだつみ)神社にて入魂式を行う
11月29日
法人認可40周年記念式典開催(参加者約200名)
記念講演 内藤圀夫氏(日本将棋連盟9段)
(会場 神戸ホテルシェレナ)
平成 4年
3月 6日
予算総会開催
(会場 明石 白菊グランドビル)
4月24日
定期総会開催
(会場 兵庫県民会館)
●第11代会長に吉田卓次氏就任
4月29日
障害者福祉への貢献と業界発展の功績が評価され田中国夫元会長が勲五等双光旭日章を授与される。
平成 5年
2月 4日
保険申請書が全国統一される。
3月 5日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
4月23日
定期総会開催
(会場 兵庫県民会館)
8月27日
第100回学術講習会開催
平成 6年
3月 4日
臨時総会開催
(会場 兵庫県民会館)
4月22日
定期総会開催
(会場 兵庫県民会館)
●第2期吉田執行部発足
吉田会長が全鍼師会の監事に就任。
4月29日
業界発展のために尽力されたことが評価され、吉田会長が藍綬表彰を授与される。
平成 7年
1月17日
阪神淡路大震災が発生。 神戸市を中心に未曾有の被害が発生した。
6月 2日
定期総会開催
(会場 サンピア明石)
本震災のため平成7年度の主要事業は開催することができず、保険審査など最低限の活動と管理部門のみの会務となった。
平成8年
3月 1日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
4月26日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
●第12代会長に乾 美明氏が就任
7月26日
東洋療法研修試験財団の《生涯研修会》の単位認定を受けて夏期大学がスタートする。
平成 9年
3月 7日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
4月25日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
9月19日
創立50周年記念式典挙行される。
(会場 新神戸オリエンタルホテル)
平成10年
3月 6日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
4月24日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
●第2期 乾執行部発足
8月23日〜24日
全鍼師会指導者育成夏期セミナー(兵庫大会)が開催される。
(会場 新神戸オリエンタルホテル)
○全国各地より556名もの参加者を得て盛大に開催された。
8月28日
介護支援専門員実務研修受講資格試験の事前研修会を開催。 受講者:会員73名、会員外6名。
9月27日
介護支援専門員実務研修受講資格試験が開催される。 (本会会員の合格者5名)
(会場 神戸・姫路・西宮・豊岡の4会場)
11月3日
障害者福祉と業界発展のための功績が評価され、浜田利峻氏に勲六等単光旭日章が授与される。
11月13日
支部長会兼指導者集会開催。 (会場 神戸市総合福祉センター)
平成11年
3月 5日
臨時総会開催
(会場 サンピア明石)
4月30日
定期総会開催
(会場 サンピア明石)
11月30日
支部長会兼指導者集会開催。
(会場 兵庫県民会館)
平成12年
3月 3日
臨時総会開催
(会場 明石商工会議所)
○スポーツセラピー部・介護保険部が新設される。
4月 1日
介護保険制度実施される。
4月28日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
●第13代会長に北村 喜久雄氏が就任
7月 7日
業界発展のために尽力されたことが評価され、乾前会長が藍綬褒章を受賞される。
11月30日〜12月1日
指導者研修会開催
(会場 シーパル須磨)
(1泊研修会として再開される。)
平成13年
3月 2日
臨時総会開催
(会場 サンピア明石)
4月27日
定期総会開催
(会場 神戸私学会館)
5月13日
○北村会長が全鍼師会副会長に就任。
11月30日
法人認可50周年式典・祝賀会 (会場 舞子ビラ)
平成14年
3月 1日
臨時総会開催
(会場 県民会館)
4月26日
決算総会開催
(会場 明石商工会議所)
8月19日
神戸市垂水区から西明石へ事務所を移転
平成15年
3月 7日
臨時総会開催
(会場 神戸私学会館)
4月25日
決算総会開催
(会場 サンピア明石)
平成16年
3月 5日
臨時総会開催
(会場 川崎重工業保険組合)
4月30日
定期総会開催
(会場 明石商工会議所)
平成17年
3月 4日
予算総会開催
(会場 神戸私学会館)
5月 6日
決算総会開催
(会場 サンピア明石)
平成18年
3月 3日
通常総会(予算)開催
(会場 明石商工会議所)
5月17日
業務に精励し民の模範である事を認められ、近藤昭二氏が黄綬褒章を受章される。
5月19日
通常総会(決算)開催
(会場 サンピア明石)
11月16日
業務に精励し民の模範である事を認められ、岩崎敏彦氏が黄綬褒章を受章される。
11月24日
法人認可55周年記念式典開催
(会場 舞子ビラ)
平成19年
3月 9日
通常総会(予算)開催
(会場 明石商工会議所)
6月 1日
通常総会(決算)開催
(会場 神戸私学会館)
8月 5日
第1回 はり・きゅう・マッサージフェア開催
(会場 尼崎中小企業センター)
11月18日
業界発展のために尽力されたことが評価され、北村会長が藍綬褒章を受章される。
平成20年
3月 7日
通常総会(予算)開催
(会場 サンピア明石)
5月23日
通常総会(決算)開催
(会場 明石商工会議所)
8月 3日
第2回はり・きゅう・マッサージフェア開催
(会場 神戸市勤労会館)
9月23日
第3回はり・きゅう・マッサージフェア開催
(会場 豊岡市民会館)
平成21年
3月 6日
通常総会(予算)開催
(会場 サンピア明石)
5月24日
通常総会(決算)開催
(会場 明石商工会議所)
9月 6日
第4回 はり・きゅう・マッサージフェア開催
(会場 西宮市民会館)
10月 4日
第5回
はり・きゅう・マッサージフェア開催
(会場 姫路市民会館)
12月17日
一般社団法人兵庫県保険鍼灸マッサージ師協会設立総会
(会場 明石商工会議所)
12月24日
一般社団法人兵庫県保険鍼灸マッサージ師協会設立
平成22年
3月 7日
通常総会(予算)の開催
(会場 神戸私学会館)
3月25日
兵鍼会報第200号発行
5月13日
業務に精励し民の模範である事を認められ、小丸一夫氏が黄綬褒章を受章される。
5月23日
通常総会(決算)の開催
(会場 明石商工会議所)
●第14代会長に松岡 英昭氏が就任
7月25日
第150回学術講習会開催